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Kindleのちょっといい機能



気に入った箇所をハイライト表示してSNSへ投稿できる


という機能が良い。

本を読んでいてもっともエキサイティングな経験は、本の著者と対話したり、納得したりできる文章に出くわすことだ。

とうぜん、その個所は赤線を引っ張ったり付箋を付けておく。


KIndleでは・・・・






Kindleだとドラッグしてハイライト表示させた文章をSNSに投稿できるし、ハイライト表示させた箇所をリスト表示することもできる。

後からどの部分にハイライトを入れたのかを見直すことが楽だし、SNSへ投稿できるので電子データとしても残せる。この点は物理的な書籍よりも楽だ。


あと充電だが最大8週間とか言っているが、どうも2日くらい充電を気にせず使っていたら、半分まではいかないが2/5くらいは減っているように見える。バックライトが強すぎるのかどうか・・

まあ、余裕で3~4日は気にせず使えることには違いなさそうだが。1週間に1度充電するだけでいいのは楽。


今時は2日間充電が持つだけでCMでアピールできる時代ですから・・・
昔のガラケーが懐かしくもあり。



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プロフィール

so-tan

Author:so-tan
佐藤 創。仙台のIT業界でシステム開発に従事しながら、情報処理試験プロマネの受験対策を実施(「このブログについて」参照)。情報処理技術者システムアナリスト、プロジェクトマネージャ、中小企業診断士。日々自分のキャリアや様々な問題に悩みつつも、前向きに問題に立ち向かえる自分でありたいと願う。そんな日々の記録です。
Twitter → @sato__so__
FB → facebook.com/creative.1st.pm

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