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2014年 春季情報処理プロマネ解答速報 その1

記事ジャンル:情報処理試験



2014年 春季情報処理試験プロジェクトマネージャ試験を振り返る(その1)


去る2014/04/20に情報処理試験が行われました。
当方も問題が公開されてから(4/20の20時過ぎ)、問題を解きました。

当方の回答例をたたき台にして議論をして頂ければと思います。

以下は、4/21に皆さまに配布したメルマガを引用します。




----------------------- 以下メルマガ引用 ----------------------------------

VOL. 59(part1) / 60号
                          発行日:2014/04/21
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    2014年向け  情報処理試験 プロマネ完全対策

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      「 プロジェクトマネージャ受験対策室 
      
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発行者:みんなのSE創研 佐藤 創( http://creative-1st.com/ )


(注)本稿は等幅フォントでの参照を前提として記載しています。罫線などがず
  れて表示される場合は、ブラウザ及びビューアのフォントを等幅フォント
  に変更されることをお勧めします。

(注)本メールマガジンは長文になるため、複数に分割して配信される場合があ
  ります。メルマガのサブジェクトに(1/2)などの表記がある場合は分割され
  ていることを示します。


ご提供する受験対策の基本方針:
 ┌───────────────────────────────┐
 │ 受験勉強をラクに進められて、学習効果もある、        │
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 └───────────────────────────────┘
 この基本方針の実現を目指します!


┌──────────────────────────────────
│●今回の目次
└──────────────────────────────────

 (1)昨日の試験は大変お疲れ様でした

 (2)昨日のプロマネ問題をざっくり振り返る

 (3)午後I試験速報:私の回答例(問1)
 




┌──────────────────────────────────
│(1)昨日の試験は大変お疲れ様でした
└──────────────────────────────────
 
 みなさま、昨日のプロマネ試験は大変お疲れ様でございました。
 
 今回から出題形式の変化もあり、やや戸惑いながらの受験となったかもしれ
 ませんが、いかがでしたでしょうか。
 
 
 今週は当方の回答をまとめながら、試験について振り返っていきます。
 
 今週は不定期発行となり、月、水、金のほかに、火、木にもメルマガ発行す
 るかもしれません。申し訳ございませんが、当方の回答作成の時間によって
 発行時間も早朝ではなく、午後などにずれ込むかと思いますので、その点だ
 け何卒ご了承を頂きたくお願い致します。
 
 
 また、今週は有料版・無料版ともに同じ内容でお届けいたします。


 本メルマガは、4月30日に発行するメルマガで最終回となります。そして
 同日をもって本メルマガは廃刊とさせて頂きます。
 
 廃刊になっても皆様とのご縁を持たせて頂きたいと考えておりますので、廃
 刊の後はよろしければ無料 のメルマガへのご登録をお願い致します。
 
 なお廃刊になると自動的に皆様は購読解除となり、その時点で課金もストッ
 プします。特にご購読解除のお手続きは必要ございません。
 
 
 廃刊後はこちらへのご登録をお願いします。
 ・無料版 情報処理試験プロマネ対策 強化塾
  ⇒ http://www.mag2.com/m/0000260646.html

 なお4月30日頃に、本メルマガが皆様のお役に立てたのかどうかについて、
 アンケートでご意見を頂戴したいと考えております。ぜひアンケートへのご
 回答にご協力いただけますと幸いです。





┌──────────────────────────────────
│(2)昨日のプロマネ問題をざっくり振り返る
└──────────────────────────────────
 
 まず午後I試験についてです。
 
 まだ詳細には検証できていませんが、問1は過去にも出題があった、スコー
 プマネジメントとコミュニケーションマネジメントが中心の問題でした。問
 題文の状況を理解して分析できているかどうか、という点を問われる問題で、
 知識よりも問題文を理解することが求められています。
 
 
 問2は進捗管理プロセスについて、けっこう突っ込んだ問題です。ざっと見
 て面倒くさそうな印象を持った方が多いのではないでしょうか。当方はまだ
 詳細にはこの問題を見れていませんので、コメントは次回のメルマガに譲り
 ますが、これまでに出題された進捗管理の問題とも毛色が異なっていそうな
 ので、やや対応は困難だったように思います。
 
 
 問3は、契約管理や調達管理、プロジェクト計画までと出題範囲が広かった
 と思います。内容自体はそれほど変則的ではありませんでした。この問題も
 まだ解いていないので、コメントは次回以降に譲ります。
 
 
 
 次に午後II試験です。
 
 問1はコストマネジメント及び進捗管理・予算管理に関連した問題です。内
 容的にはそれほど高度なことを求められているわけではなく、見積りにおけ
 るトップダウンとボトムアップをどのように組み合わせ、見積もり精度を高
 めていったのか、というオーソドックスな内容でした。
 
 また、設問の構成がやや変則的です。設問イ、および設問ウはあまり関連は
 なく、どちらも設問アに関連させて回答します。設問イと設問ウはやや独立
 的に論述することができますので(完全に無関係ではもちろんないですが)、
 その点はやや対応しやすかったかもしれません。
 
 
 
 問2は人的資源管理の問題です。要員に期待した能力が十分に発揮されてい
 るか、という観点から人的資源をマネジメントしていく点を論述します。
 
 要員に期待した能力の発揮状況の確認というのを、具体的にどのような手法
 で行ったのかをしっかりと説得力を持って論述できたかどうかがポイントの
 ような気がします。
 
 問題文には「要員間のコミュニケーション」とあるので、できればコンフリ
 クトマネジメントあたりの知識を活用して論述できればベターではなかった
 かと思います。
 
 
 
 今回のメルマガでは、午後I試験の問1のみ、当方の回答を参考までに記載
 致します。順次午後I試験の残りの回答と、他の問題の所感などをメルマガ
 でお送りいたします。
 
 1つのたたき台としてご参考になれば幸いです。
 
 
 
 
 
┌──────────────────────────────────
│(3)午後I試験速報:私の回答例(問1)
└──────────────────────────────────

 個人的な回答例を示します。
 なお回答内容の正しさについては何らの保証は致しませんので、その点はご
 注意ください。この内容をたたき台として議論をして頂けますと幸いです。



問1.人事管理システムの構築
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

(1)全体的な所感
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 システム開発のスコープマネジメントがテーマです。また、ステークホルダ
 によってシステム開発範囲の認識が異なっている、といった実務的な内容を
 含んでおり、その点でコミュニケーションマネジメントの要素も多く盛り込
 まれています。
 
 内容的には実務的で良問であると思います。昨年もスコープとコミュニケー
 ションの混合問題が出題されましたが、その流れを確実に踏んでいる問題で
 す。昨年の対策ができていれば、本問題もそれほど苦労なく対応できたので
 はないでしょうか。
  
 また情報セキュリティに関連した問題がちょこっと出ています。今後も情報
 セキュリティ絡みの問題が出題されることを推測させますね。
 
 
 全体的に難易度はそれほど高くなく、ややニュアンスの異なる回答も含まれ
 るかもしれませんが、方向性を大きく外しているものはないかと思います。
 
 以下の回答例も、おそらく6割以上は得点できているのではないかと考えて
 います。
 
 

(2)当方の回答
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 当方の回答は以下となりました。
 回答の後にカッコでA~Cを記入していますが、個人的な自信度です。
 (A):9割以上の確率で正答しているはず
 (B):最低でも部分点はもらえる(回答の方向性はズレていない)はず
 (C):やや自信はなし
 
       0     5    10    15    20    25    30
      ├────┼────┼────┼────┼────┼────┤
 
 設問1   関係部門の業務上の問題解決ができる要求を優先して集約するため(A)

 設問2(1)人材関連情報の迅速な内容確認の実現と、各記入シートの記入の手
       間の解消(B)
    (2)リスク:
       営業部門の問題解決に貢献できないリスク(A)
       必要な人材情報を早期に把握できないリスク(A)
       
       必要な対策:(A)
       人材関連情報の項目と記入方法の整理(A)

 設問3(1)類似案件の経験者や必要な公的資格保有者の情報を迅速に入手でき
       ること(A)
    (2)両部門の業務上の問題点が共に解消されるスコープだから(A)
       営業部門の業務上の大きな問題点は解消されるから(B)
       
 設問4(1)改善要望を効率的に取り込み、社員の手間を解消するため(A)
       各記入シートへの記入の手間を解消するため(B)
    (2)社員の全人事情報流出のリスク(A)
       不必要な人事情報へのアクセスのリスク(A)



(3)回答の説明
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 設問1は、どのようなスコープに要求を集約するか、を問われています。問
 題文には、
 
 
 〔スコープマネジメント〕
 ・K氏は、開発期間の制約もあり、全ての要求を来年4月1日までに実現す
  ることはできない旨を説明し、要求を集約することを求めた。
 
 
 と記載されています。
 
 
 要求を集約する必要がありますが、集約はどのような基準で行えばよいでし
 ょうか。これについては問題文の初めのセクションに記載がされています。
 
 
 〔はじめのセクション〕
 ・新人材管理システムは、現状の業務上の問題点を解決するために・・・

 ・経営会議では、計画を承認するとともに、”営業活動にも貢献できる人材
  管理システムとするよう、営業部門の要望も取り込むように”との指示・・・
 
 
 つまり、人事部と営業部の問題解決ができるスコープに集約を行うことが求
 められています。
 
 よって回答例のようになります。30文字という字数から考えますと、もう
 少しざっくりした内容でも正答になると思われます。例えば「関係部門の問
 題点が解決できるように要求を集約するため」とかでも問題ないかと思いま
 す。
 
 
 
 
 設問2(1)は、要求検討委員会に参加していないステークホルダの要望を
 問う問題です。設問文で「要望は何か」と聞かれているので、問題点ではな
 く要望という形に変換して回答を作成する点に注意しましょう。
 
 〔人事部へのヒアリング〕セクションにおいて、まずは要求検討委員会に参
 加していないステークホルダの記述を探します。
 
 
 要求検討委員会に参加しているのは
 
  ・人事部L部長、N課長
  ・営業部M部長
  ・情報システム部K氏
  
 の4名であることが〔スコープマネジメント〕セクションから読み取れます。
 
 
 これに対し〔人事部へのヒアリング〕セクションでは、
 
  ・人事部の担当者
  ・社員
 
 の2つのステークホルダの意見がヒアリングされています。社員については
 直接ヒアリングしていませんが、人事部の担当者から間接的に要望が寄せら
 れていることが記載されています。
 
 よって、これら2つのステークホルダの要望をまとめていけばよいことにな
 ります。
 
 
 人事部の担当者に関しては、
 
 〔人事部へのヒアリング〕 
 ・人材に関するデータが複数のシステムに分散しているので、各部門からの
  問合せに対して個々のシステムから情報を集めなければならず、さらに、
  内容の確認に時間がかかるので、問合せに対応できない場合が多い。
 
 というところから回答を作成します。問題点としては、人材情報の記入方法
 がまちまちで、内容の確認に時間がかかって問合せに対応できない、という
 ことが挙げられます。
 
 よって要望としては、「人材情報の内容を迅速に確認できること」という形
 になると思います。
 
 ちなみに前述の引用部分の「人材に関するデータが複数のシステムに分散し
 ている」という点は、既知の問題点であり、そもそも複数システムを統合す
 ることがプロジェクトの目的の1つになっています。ということは、この問
 題点は、新たなステークホルダの要望ではないということが読み取れます。
 
 
 次に社員に関しては、
 
 〔人事部へのヒアリング〕 
 ・社員からは、記入の手間が掛かり、かつ、記入しづらいので改善してほし
  いとの要望が多数寄せられている。
 
 の箇所をヒントとして用います。細かい文言は異なれど、「記入の手間解消」
 が要望の方向性になります。
  
 
 以上の2点を盛り込めていればOKではないでしょうか。
 
 
 
 
 設問2(2)では、N課長の考えに関するリスクと対応策を求められていま
 す。問題文よりN課長は、各記入シートの内容をそのまま変更しない、とい
 う方針を検討しています。
 
 となると、人事部の担当者が問題だと認識している、人事情報の内容の統一
 化が実現できず、営業部からの問合せに迅速に対応できなくなってしまいま
 す。この点がリスクとして考えられます。
 
 回答としては、リスク要因ではなくリスクの形にする点に留意しましょう。
 
 
 当方は、「営業部門の問題解決に貢献できないリスク」と「必要な人材情報
 を早期に把握できないリスク」の2つを回答例として挙げました。前者は、
 やや抽象的な回答で、後者は具体化した回答です。ただし文字数が少ないた
 め、抽象的な回答の方を求められている可能性が高いと思います。
 
 まあ、どちらにせよ方向性は間違っていないので問題ないのではないかと思
 います。
 
 
 次にリスクへの対策の内容ですが、これは別セクションに記載があるのでそ
 こを引用しました。
 
 〔プロジェクト遂行方針〕
 ・人材に関する情報を一元的に管理する仕組みの構築、及び人材関連情報の
  項目と記入方法の整理とする。
 
 
 上記のうち「人材関連情報の項目と記入方法の整理」が、具体的なリスク対
 策に相当すると考えられます。
 
 
 
 
 設問3(1)は、営業部門の業務上の問題点に関する要求と、できれば実現
 したい要求を切り分けることができれば問題なく正答できます。
 
 これは問題文から容易に判断できますが、営業部門の3つの要求のうち、業
 務上の問題である、と記載されているのは1つだけです。
 
 
 〔営業部門へのヒアリング〕
 ・必要な人材情報を把握できないことが業務上の大きな問題点である。
 
 ・類似案件の経験者や必要な公的資格保有者の情報を迅速に入手できるよう
  にしてほしい。
  
 後者のヒントをそのまま引用すれば正答できると思います。
 
 
 
 
 設問3(2)は、やや出題者が何を意図しているのか判断に迷うような問題
 です。とはいえ、全く解釈ができない問題ではありません。
 
 下線部は「この範囲で合意することは可能ではないか」という部分に引かれ
 ています。
 
 「この範囲」の示す内容と、「合意」の範囲の解釈がやや難しいです。
 
 
 ただし問題文を読めば「この範囲」というのは、”業務上の問題解決ができ
 る要求”というスコープを示している事は理解できると思います。
 
 次に「合意」ですが、合意する相手が、営業部だけなのか、または営業部と
 人事部なのか、の2パターンが考えられます。
 
 やはりプロジェクトのスコープ検討を行っている以上、営業部と人事部の両
 方と合意できる、ということを想定する必要があると思います。よって当方
 のベターな回答としては、「両部門の業務上の問題点が共に解消されるスコ
 ープだから」を挙げています。
 
 ただもしかすると営業部の要求だけを集約するので、営業部だけの合意でも
 正答になるかもしれません。
 
 
 
 
 設問4(1)は、設問2(1)と対応した問題です。設問2(1)では、要
 求検討委員会に参加していないステークホルダの要望を取り込むことを回答
 させていますが、本問題はそれを踏まえて回答を作成します。
 
 システムへの改善要望を多く出している社員(ステークホルダ)に、プロト
 タイプを使ってもらい、意見を把握するのですから、目的の1つとしては、
 「記入の手間を解消し、使いやすいシステムにすること」が必ず含まれてい
 ると考えられます。
 
 ただもう1つ考慮したいのは、「システムへの改善要望を多く出している社
 員に使ってもらう」という点です。システムへの改善要望がほとんどない社
 員にプロトタイプを使ってもらった場合と比較するとわかりやすいですが、
 意見が多いということは、効率的に意見を仕様として取り込める効果があり
 ます。
 
 よって、わざわざそのような文言が入っているということを踏まえれば、
 「効率的に改善できる」という方向性を回答に盛り込んでおくことができれ
 ば素晴らしい対応ではないかと思います。
 
 
 
 
 設問4(2)は、「新人材管理システム特有のリスク」を想定する必要があ
 ります。旧システムと比較すると、新システムは社員の人事情報を全て一元
 管理するという特徴があります。
 
 よって、システムに直接アクセスできると、全ての情報を参照することがで
 きてしまう可能性があります。実際には情報項目ごとにアクセス制限をかけ
 ることもできるようには思いますが、そのようなことは問題文には記載され
 ていません。
 
 よって、そこを回答として用いるのだろうと推測できます。細かい文言は異
 なるかもしれませんが、全ての人事情報が筒抜けになり、センシティブな情
 報までもが流出するリスクがあると考えられます。
 
 
 
 今回は以上です。
 問2と問3については、順次ご報告できればと思います。
 
 
 
 
 
 
 今回のメルマガは以上です。

 学習の途中で分らないこと、気になることなど、なんでも構いませんので、
 お気軽にご質問・ご意見を送付いただければ幸いです。本メルマガへの返信
 でOKです。できる限り回答させていただきます。
 
 今回も最後までお付き合い下さりありがとうございました。

 (メルマガ筆者:佐藤 創)


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プロフィール

so-tan

Author:so-tan
佐藤 創。仙台のIT業界でシステム開発に従事しながら、情報処理試験プロマネの受験対策を実施(「このブログについて」参照)。情報処理技術者システムアナリスト、プロジェクトマネージャ、中小企業診断士。日々自分のキャリアや様々な問題に悩みつつも、前向きに問題に立ち向かえる自分でありたいと願う。そんな日々の記録です。
Twitter → @sato__so__
FB → facebook.com/creative.1st.pm

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